まなびの土台となる脳機能能力を育てる塾

「学習を支える認知機能」
「対人スキルや感情コントロール」

※脳機能プログラム+教科学習もあります

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子供のしつけに困っている母親

こんなことで
困っていませんか?

  • 勉強しているのになかなか良い点がとれない。
  • 文章題になると急に解けなくなる。
  • ちゃんと聞いてる?何度言っても通じない!
  • 学校のノート、黒板をほとんど写していない。
  • 音読がたどたどしくて、文字をとばしたり、行をとばしたりしている。
  • スラスラ読んでいるのに、話の内容はわかっていない。
  • 勉強はよくできるが、友達とうまくいかない。
  • 友だちへの上手な誘い方や断り方がわからない。
  • イライラや悲しい気持ちと向き合うスキルを身につけたい。
  • 学校になかなかなじめない。
  • ギフテッドのお子さまで対人関係に悩みがある。 etc…

認知スキルと非認知スキル

非認知的スキル(社会情動的スキル)は、ソーシャルスキル、感情の理解・調整、目標に向かってチャレンジするチカラなどを指します。

近年、社会情動的・非認知的スキルが学業の成績に関連するとわかってきました。

文部科学省や経済協力開発機構などは非認知的スキルの成長が継続的な学びの質を保障すると発表しています。

認知スキル

認知スキル

非認知スキル

非認知スキル

【子供の成績アップ】や【自主的な姿勢】、【社会に出て通用する力】を養うのは、国語や算数のような教科学習だけではなく、非認知的能力やスキルも同時に重要であると注目されています。

クレイススキルスラボは、学習の土台となるスキルを高めることによって、自主的に学ぶ力を育てる塾です。
学びの土台のピラミッド

7つの脳機能(学びの土台)のスキルアップ

「もっと集中力をつけたい!」
「対人関係がしんどくて不安な気持ちをどうにかしたい!」
「文章を理解するスキルを身につけたい!」

などの想いをアクティビティを通してお手伝いします。

「話題を整理して言葉で表現したい!」
「記憶したものを頭の中で保持しておいて作業する要領の良さがほしい!」
「論理的に推論するチカラを身につけたい!」

カリキュラムは6種類の脳機能アクティビティ

7つの脳機能をもとに具体的な活動を組み合わせ&カリキュラム化したところ、クレイススキルスラボのオリジナル、脳機能アクティビティ6種類となりました。

読むスキル

読むスキル

考えるスキル

考えるスキル

見るスキル

見るスキル

聞くスキル

聞くスキル

話すスキル

話すスキル

ソーシャルスキル

ソーシャルスキル

3つの部門

「脳機能/非認知スキル」部門をご受講、または、「学業」部門をご受講の方は、「助け合い/話し合い」部門を、『全てもしくは部分的に』無料で受けていただくことができます。

「脳機能/非認知スキル」部門

6つの脳機能アクティビティ

「脳機能/非認知スキル」部門

マインドフルネス・トレーニング

脳をトレーニングしてストレスに強いマインドに変える(①注意をコントロールする、②心+身体+脳が相互に影響しあっていることを学ぶ、③呼吸法を身につける)

※ソーシャルスキルではマインドフルネスをより深く学習します。

「助け合い/話し合い」部門

こどもどうしの集いの場&社会問題の話し合い

(例:恋愛、いじめ、人権・法律)

こどもどうしの集いの場&社会問題の話し合い

保護者さま向けカウンセリング&相談

(学業/子育て)

「学業」部門

個別指導 学習指導+脳機能アクティビティ

個別指導

小集団教科学習

プロフィール

治部陽介 Yosuke HARUBE

クレイススキルスラボ㈱ 代表取締役
㈳チャイルドディンク 代表理事
兵庫県川西市教育委員会 教育委員
臨床発達心理士

アメリカ(オルブライト大学)、オーストラリア(モナッシュ大学)にて心理学を専攻。こどもの発達科学をエビデンスに基づき追及することを信念とする。

チャイルドディンクでは発達に凹凸がみられるこどもたちの発達過程と脳機能を分析して支援につなげている。海外での幼児教育の現状、非認知スキルの重要性、一般的な学習指導と特別支援教育のメソッドを結びつけるなどの研究に取り組む。

眞田朋子 Tomoko SANADA

クレイススキルスラボ㈱ 取締役
小学校教諭一種免許状
特別支援学校教諭一種免許状
社会福祉主事任用資格
塾講師、家庭教師歴25年(小中高)
得意分野:認知発達、論理的思考(数学的思考)、数学

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